花火大会での火災事故詳細と経過を振り返る

花火大会でガソリンに火が引火し、子供と大人を巻き込む大惨事が起こった。
この事件における被害者の記録をこの度、発表された。

事故の経過については私の考えではとても想像できないが、火傷の処置では皮を取るという激痛の伴い処置が必要とされます。
また軽症で済んでも、痛みが常に走る形になっている為、痛みはそれほど低くても、事故のフラッシュバックが起こるという精神的負担が起こります。
故に事故で軽症で済んだからと言って、周りからのサポートを今後一生必要とされます。

また重度の火傷を負った人も注意が必要です。
火傷の恐ろしさは火傷そのものではなく、火傷により皮膚に毒性が出て、血液に流れてしまうという流れを起こすところにあります。
火傷を負っても元気な姿で入れられるのは火傷によるダメージはそれほど大きいものではなく、時間がたつにつれ体が毒に侵される部分に問題がある為、早い処置が必要です。
故に重度の火傷を負い、平気だったとしても早い段階で処置をする事が重要だとされています。

悩み多き時期なのです。

最近の悩み事が尽きません。

その悩みが、どうしょうもない事が多過ぎで、それまた悩む。

今日のランチは何しようか?
今日の占いの順位が悪かった。

お腹痛い!
どうでもいい事が満載。

どうでもいい事が、毎日自分を通り過ぎてどうでもいい1日がどうでもよく終わってく
ふと、気付けば今月も後半になって、この1か月は、どんな1か月だったんだろう?
何にもない1か月だったと、また悩む。

何だこれ、どうしたらいい?
そう悩む時間もなくてまた悩む。

こんな文章を書いて、何がしたいのか?
それまた悩む。

この文章にイイネ!なんて付いたら、そいつはなんなんだ?なんてまた悩む。

風邪引いたのか、鼻が詰まってまた悩む。

好きな人に好きと言えなくて、さらに悩む
この仕事のやり方!拘束時間!なんだよ。
って悩んで
後輩たちの仕事の力になれない自分のキャパに悩んで
自分自身何がしたいのか?
ホントそこなんです。

何もプランが浮かばない自分に悩んで
悩んでない自分がいるのがまた悩んで
なんだかんだ何もしてない自分が悩みの種で…
悩んでるのか、悩んでないのか
良く分からない事でまた悩んで…
とりあえず、明日のランチはやよい軒でいいですか?

はまってる。

パソコンでネットサーフィンするのに最近はまっています。

「あ、これか」「そうか~」「うふ」とか一人でひとりごといいながら
好きなモデルさんたちのブログを拝見させていただいたりしてぐるぐるぐると、
あっちゃこっちゃめぐってたらもう、軽く3時間とか経過しちゃったりして
「ん??」今日は何していたのかな?わたしw
ってよくなりますよね。

って、わたしだけかもしれませんけど、本当にそういうのよくありませんか?
だってすっごい楽しいんです!
何より、モデルさんたちとかの服とか普段どういうふうに思っているのかとか
もんのすごーーーく参考になるんです♪
モデルのプロがどういう人生過ごしているのか?(おおげさだね)
本当にこんなにかわいい、美しい人が実在するんだなあとか自分もがんばらないと
なあとか、戒めにもなりますよね♪♪
すごいファンの方と少し身近に過ごせる気持ちにもなりませんか?
それにしてもこういう面ではとても便利な世の中になりましたよね

季節の変わり目は…

こんにちは~。
2週間風邪が長引き、さらに家の片付けをしていたら、ほこりアレルギーでくしゃみ鼻水が止まりません。
つらすぎます!
季節の変わり目は風邪を引いてしまったり、アレルギーが出てきたりと何かとつらいんです。

それに特に今年はあつかったり寒かったりいきなり変に気候が変化するせいか、かなりの回数体調をくずしました。

なさけないですー><
なんで季節の代わり目には風邪をひくんでしょうか?
皆さんはどんな対策をしていますか?
問い合えず体力が足りないのがいけないと思い、ランニングを始めました。
しかし、ランニングを始めた矢先風邪をひいたので、トレーニングストップ笑
なかなか続かないんですよ~(言い訳)
もっと家の中とか小さなスペースでできるトレーニングを取り入れようと今は毎日筋トレをしています。

最近記事でよんだのですが、夜ご飯の後にウォーキングがいいらしいですね!大人になって毎年動く距離がどんどん短くなってるので、風邪を引かないためにもウォーキングを始めようとおもいます!
よし、今夜からあるくぞー!

『和子の部屋』読了~

阿部和重さんという作家さんは、名前は知ってるけど作品は読んだ事がない作家さんなのだけど、『和子の部屋 小説家のための人生相談』は相談相手の作家さんに興味のある方が数名いたので、読んでみた。

10名の女性作家さんが相談をしているのだけど、そのうちの5名がお目当て。

ちょうど半数ですね。

江國香織さん、川上未映子さん、金原ひとみさん、綿矢りささん、川上弘美さん。

小説自体の相談になると、やはり阿部さんの小説を未読なせいか、あまりピンとこなかったりしたけれど、その他の話なら、知ってる作家さんの回は面白かったです。

綿矢りささんが1番面白かったけど。

それと、どうして阿部さんが「和子」というキャラ(?)として相談を受けているのかがイマイチ分からないのですが……。

もっと女性っぽく貫くのかと思ったけど、話し方も別に普通だし。

他の阿部さんのエッセイなり対談なりを読んだ事がないので分からないのだけど、読めば「和重」と「和子」の差みたいなのが分かって面白いのかしら?
未読の作家さんでは、加藤千恵さんと島本理生さんの回が恋愛ガールズトークな感じで面白かった。
2対1っていうのも相談というよりは、楽しいトークな感じだったし。

でも本書が「相談」なので、私のこの感想は的外れだけども。

最初はお目当て作家5名のところ以外は読まない予定だったけど、結局全部読みました。

あと、カバーがビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』のパロディなので、見てると面白い。
芥川龍之介はやっぱりあのお馴染みの顔で。

人生初のインドカレー

今日は友人に誘われて男2人でインドカレー屋さんに行きました。

店員一人とソファー三つしかない小さなお店で最初は不安になりましたが、前から本場を食べてみたかったので出陣。

私はチキンカレーとガーリックナン、友人は小食なのでレディースセットを注文。

するとインド人の店員さんに「男の子なんだから沢山食べなきゃダメだよー。
味は絶対保証するから食べて」と言われガッツリのナンとサラダセットへ変更することに。

しばらく待っていると香ばしい香りと共に銀のプレートに乗った料理が運ばれてきました。

さっそく昔からやりたかったガーリックナンをカレーにつけて食べてみる作戦を実行してみて感激、お、おいしすぎる・・・
辛さも日本で食べるカレーより食べやすく、非常に好みの味だったのでアッという間に平らげてしまった私と友人。

食べ終わったあと笑顔で来た店員さんに「おいしかったでしょ?」と言われ、
思わず首を縦に振ると、「ヨカッタヨー」と言いながら本来有料の烏龍茶をサービスしてくれるナイスな人柄。

この人商売上手いなあと思いながら、
また来ようと心から思えた素敵な店でした

夫婦の考え方

年をとるとこんなにも考え方が変わるものかと自分でも驚いているのですが、もしかしたら女性ならではなのかもしれません。

それは、子供の育て方や家族計画についてなのですが、夫は昔とあまり変わって無いようなんです。

できちゃった結婚で、一人目を出産した後、私は「この子以上に愛せる自信がない。
」と二人目を作る気持ちになれず、一人を大切に育てる方針で家族計画は終了。
夫は家計のことと私の様子を見て、特に二人目が欲しいという気持ちにならなかったそうです。

子供が小学校高学年になると、だんだん手が放れ、自立心も芽生えて親離れの時期になり、私が淋しくなり始め、また子供がほしくなりました。

それと同時に今度は出来るだけたくさんの子供を育てたいと思うようになったんです。

夫に話すと、もう一人子供を作るのには賛成でしたが、それ以上は年齢的に養っていけるか自信が無いと言われました。

私は年をとった余裕からか「なんとかなるさ」という気持ちが湧くようになりましたが、実際に家計を支えている男の人はそんな危なっかしい考えにはなれないのかもしれませんね。

土曜参観

子どもの通う小学校の土曜参観に行ってきました。

PTA役員をしていないので、なかなか学校に行く機会もなく、
久々の小学校訪問でした。

廊下には子どもたちの描いた絵が飾られており、眺めるだけでも
楽しかったです。

家ではあまり絵を描かないので、成長を感じることができました。

参観した授業は国語で、教科書を読んだり、書いた作文の発表でした。

驚いたのは、お父さんの参観がとても多かったことです。

少し前までは、授業参観と言えば平日ですし、お母さんばかりでした。

目を細めてにこやかに参観するお父さんたちは、とても良い印象を受けます。

きっと教育にも熱心で協力的なんでしょう。
うらやましいです。

授業参観が終わると、クラス毎に懇談会が行なわれます。

ここでも、ご夫婦で参加される方が多く、熱心にメモをとっておられたり
担任の先生に質問されるお父さんもおりました。

担任からは、たくさんほめて伸ばすことの重要性について説明を受けました。

子どもは、ほめられて自信をつけて成長していくことが大切なんだそうです。

いつも叱ってばかりの私には耳の痛いお話ばかりでした。

大人になってからのスポーツ

近所で仲の良いママ友が町内会の役員を始めたことで、町内対抗のバレーボール大会に出ることになりました。

学生の頃からスポーツ、特に球技が苦手でバレーボールなんか、ボールが向かってくると逃げたくなるほどなんです。
こんな私で、バレーボール大会なんかの役に立つのかととにかく不安でしたが、初めて練習に参加してみたら、ボールが体育の授業で使った固いものでは無く、大きめのブヨブヨした柔らかいボールで、少し不安解消。

柔らかいボールといっても、自分に向かってくると怖いことには変わりはなく、初日の練習ではレシーブやトスなど受けることは1回もできませんでした。
2時間の練習でサーブが相手コートに入るようになっただけ良かったかな。

普段、スポーツらしいスポーツなどしたことがないので、練習の次の日は朝起き上がるのも辛いほど。

足が筋肉痛になるのはわかるんですが、何故か腹筋にも激痛があり、何をするにも「あでででで。」数日筋肉痛が続き、その後の練習には参加できず、明日が本番です。

緊張するわ。

留守番電話に吹き込むのが苦手です

知人の家に電話をかけたら、留守番電話になってしまいました。
普段であれば、メッセージを残さずに、またあとでかけることが多いのですが、今回ばかりは、自分が後に用事があり、その日のうちにかけ直すことができないのが分かっていたので、メッセージを吹き込むことにしました。

私はあの留守番電話が苦手です。
時間内に吹きこまなければならないという緊張感と、自分の言葉が残ってしまうというあの気持ち。
別に大したことを言っているわけではないのですが、敬語の使い方が間違っていたのではないかや、失礼な言い回しをしていないかなどを考えてしまいがちです。

もっとも、相手がそんなことを気にして聞いているかどうかも分からないのですから、こっちだけがそんなに意識する必要はないはずですし、言葉を選び選び話しているのですから、致命的なミスは起きないはずです。
しかし、やはり気になってしまう。
吹き込んだ後も、大丈夫だったかと心配になってしまう。

ふと、自分の電話に吹き込まれていたときのことを思い出しました。
相手の話し方などあまり気にしていないということに気が付きました。
自分がそうだから、相手もそうだという保証はありませんが、あまり、細かいことに神経を使わない方がいいなと思った次第です。